遠山寛賢大師範 略歴
明治21年沖縄首里王城下に生まれる。幼にして沖縄近世の拳聖、糸州、東恩納、板良の諸翁に師事し空手の真髄、奥義を極め、更に棒術、サイ術等の世界的妙技を大城、田名、知花の諸名人について学ぶ。大正13年台湾に渡り台北の陳仏済氏、台中の林献堂氏について南拳北胎の支那拳法を研究し昭和6年3月台湾より上京、沖縄正統空手道総本部修道館を創立。同24年沖縄初代知事志喜屋孝信氏より空手道大師範の敬称を贈られる。
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